オープンキャンパス

授業再開に当たってのガイドライン

日本自然環境専門学校
授業再開に当たってのガイドライン

本校は5月14日の新潟県の緊急事態宣言解除を受けて、授業の再開を行っております。すでに行っている録画配信授業、ライブ配信授業はそのまま継続とし、野外実習、教育実習、コンピュータ実習など実習系の授業は場所と時間を分散し、ソーシャルディスタンスを確保し、慎重に再開しております。

学生の入校に当たっては
①体温チェック(37度以上は入校不可)
②手の消毒
③マスクの着用
 を徹底して体調不良の者は入校を許可しません。

また、
  • 指定する県への往来履歴がある学生には2週間の期間を自宅待機とさせていただいております。(7月27日現在)
  • 学生全員に毎日、体調チェックのメールを送り、常に学生の体調管理を行っております。
  • 各教室も換気を確保し、講師はマスク、フェース・シールド着用で授業を行うようにしております。
  • 手洗い場は自動水栓を導入いたしました。
  • 教室、共用部分、ドアノブなどは毎日消毒しております。
  • 屋外実習は当面新潟市近郊を中心にして行い、野外においてもソーシャルディスタンスを確保の上、実習を行います。
  • 実習に使用のマイクロバスも利用時は定員の半分とし、常に換気を行い毎回使用後に消毒を行っております。
  • 何より学生の安全確保を最優先に考え、授業を再開し学生の学びを支援しております。
今後におきましても、感染状態の変化により適切に対応してまいります。